macOS 14+ · 30 日間無料

プライベートドックのある Mac。

人に見られたくない個人用アプリを選ぶだけ。PrivyDock がそっとしまっておきます。必要なときに開いて、ワンクリックで元に戻せます。

かんたん 3 ステップ。いつでも元どおり。

01

プライベートにするアプリを選ぶ

PrivyDock を開き、画面共有で映したくないアプリを選びます。日記、カウンセリングのメモなど、個人的なものなら何でも。

02

PrivyDock がしまっておく

選んだアプリは Dock、Launchpad、Spotlight から消えます。Mac はすっきり整い、個人的なものは何も表示されません。

03

必要なときに開いて、いつでも元に戻す

使いたいときは PrivyDock から起動。終わったら自動でまたしまわれます。ボタンひとつで、いつでもすべて元どおりに。

日常のプライバシーのために。見せかけのセキュリティではありません。

PrivyDock は日常のためのアプリです。プライバシーが「セキュリティ」ではなく「さりげなさ」の問題になる瞬間のために。アプリは Mac 内のプライベートなフォルダに移動するだけ。暗号化もアップロードもせず、ロックもしません。

Mac の中だけで完結

クラウドもアカウントも不要。プライベートアプリのリストがこの Mac から出ることはありません。

いつでも元に戻せる

ボタンひとつで、すべてのアプリを元の場所に戻します。PrivyDock がアプリの中身を変更することはありません。

復元を最優先

PrivyDock をアンインストールしても、非表示にした各アプリには小さな復元メモが残るので、確実に取り戻せます。

署名もチェック

PrivyDock は各アプリのコード署名を確認し、非表示の間に何か変わっていれば知らせます。

Mac が人の目に触れるときのプライバシー。

  • 01画面共有や Zoom 会議の直前に。
  • 02誰かに Mac を少し貸すときに。
  • 03カフェや空港、リビングで作業するときに。
  • 04仕事とプライベートを見た目でも分けたいときに。
  • 05アプリをアンインストールせずに Mac で非表示にしたいときに。

Mac が誰かの画面になる前に、アプリを隠しておきましょう。

問題は仕事の会議だけではありません。通話、共用デスク、ノートパソコンの貸し借り、数日家を空けるときなど、MacBook があなただけの空間を離れるあらゆる瞬間です。

MODE 01

画面共有

Zoom、Meet、デモ、録画、面接の前に準備して、個人用アプリを Dock、Launchpad、Spotlight に出さないようにします。

画面共有のプライバシーガイド
MODE 02

外出中

周りに人がいるとき、MacBook を少し貸すとき、共用デスクで使うときに、選んだアプリをしまっておけます。

共用 Mac のプライバシーガイド
MODE 03

不在時

ノートパソコンを家に置いていくときや数日離れるときに備えて、プライベートアプリのリストを用意しておけます。

MacBook でアプリを非表示にする

30 日間無料。その後は納得の価格で。

PrivyDock の全機能をお試しください。Mac に合えば、一度購入するだけでずっと使えます。

PrivyDock を Mac で試してみましょう。

署名済みのアプリをダウンロードし、重要でないアプリをいくつか非表示にして、終わったら元に戻してみてください。

macOS 14 Sonoma 以降が必要です