プライベートにするアプリを選ぶ
PrivyDock を開き、画面共有で映したくないアプリを選びます。日記、カウンセリングのメモなど、個人的なものなら何でも。
使い方
PrivyDock を開き、画面共有で映したくないアプリを選びます。日記、カウンセリングのメモなど、個人的なものなら何でも。
選んだアプリは Dock、Launchpad、Spotlight から消えます。Mac はすっきり整い、個人的なものは何も表示されません。
使いたいときは PrivyDock から起動。終わったら自動でまたしまわれます。ボタンひとつで、いつでもすべて元どおりに。
PrivyDock の特長
PrivyDock は日常のためのアプリです。プライバシーが「セキュリティ」ではなく「さりげなさ」の問題になる瞬間のために。アプリは Mac 内のプライベートなフォルダに移動するだけ。暗号化もアップロードもせず、ロックもしません。
クラウドもアカウントも不要。プライベートアプリのリストがこの Mac から出ることはありません。
ボタンひとつで、すべてのアプリを元の場所に戻します。PrivyDock がアプリの中身を変更することはありません。
PrivyDock をアンインストールしても、非表示にした各アプリには小さな復元メモが残るので、確実に取り戻せます。
PrivyDock は各アプリのコード署名を確認し、非表示の間に何か変わっていれば知らせます。
こんなときに
プライバシーモード
問題は仕事の会議だけではありません。通話、共用デスク、ノートパソコンの貸し借り、数日家を空けるときなど、MacBook があなただけの空間を離れるあらゆる瞬間です。
30 日間無料
署名済みのアプリをダウンロードし、重要でないアプリをいくつか非表示にして、終わったら元に戻してみてください。
macOS 14 Sonoma 以降が必要です